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“酒井法子被告にとって好印象の初公判を指摘する声が上がる一方、「保釈後の会見を分析したところウソのオンパレードだった。法廷では反省の色を示していたが、人間はすぐには別人格にはなれない」と厳しい指摘をするのは日大芸術学部研究所教授(パフォーマンス学専攻)の佐藤綾子さん。  保釈会見では(1)鼻をすする際に、鼻の付け根にある筋肉を動かしているのに、涙が出ていなかった(2)普段の会話にはない文語的な言い回し(3)降壇する際も足の筋肉に力が入っていた--などの「反省とはほど遠い点があった」。また、初公判も「粛々と筋書き通りに行っただけ」とした。”
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“華奢な女の子が大きな剣を持って戦うことに多くの人がおかしいと思う、屈強な男を主人公にすべき的な意見が海外で出ているという記事を見た。たしかにおかしい。それでいうと、日本で生まれるロボットの発想もおかしい。戦うことに最適化したロボットが人型である必要はない。GT-Rもおかしい。今でこそスポーツカーらしい姿になってきているが、もともとセダンであったスカイラインにでっかいエンジンを積んで、いろいろスポイラーとかくっつけてかなり不自然な姿に見える。これは、ランエボやインプレッサWRXについても同じだ。

要するに、目的合理性が感じられないということだ。もともと別の目的でつくられているもののカタチや構造をそのままにしながら、無理矢理、別の目的に向かって作り替える。目的に手段が従うのではない、手段を温存して、目的に無理くり合わせていく。おかしいのだけれど、この発想は何かおもしろいものを含んでいると思う。”

GT-R、ガンダム、戦う女の子 - kokokubeta; (via yasunao) (via shibata616) (via rpm99) (via pdl2h) (via nnnnnnnnnnn) (via liefujishiro) (via johnnychallenge)

とても納得のいく説明。

そっか、稲作もそうだね。日本の気候風土に稲はマッチしなかったのに、水田をつくり、品種改良をして主食にしてしまった。目的合理性がない、ことが日本人たらしめている要素か。

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“沖浦:苦い思い出として、昔『パトレイバー』の1(劇場版第1作、1989年公開。押井守監督)を劇場にスタジオの仲間と観に行った時に、お客さんはあんまりいなかったんですけど、少しアニメファンの人も来ていて、オレが素晴らしいと思っている『パトレイバー』の1が終った後に、来ていたアニメファンの人が言った感想が「メカは良いけど、キャラはねぇ…」みたいな(ものだったんです)。「なぜお前らはそんなことしか見れんのだ、馬鹿者! お前ら全員、撃ち殺したろうか!」というぐらいの貧相な発想しかできない(お客だったんですよ。そんな人はアニメファンの)一部ですけどね、もちろん。(ひきつった笑い) 身近でお客さんの声を聞いたっていうのは、やっぱりインパクトがあって、「こんな奴らのために、みんな血の汗流しながら作ってるのかな」という哀しい思いもしたことがあったんで。”
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“クリエイターが儲かるようなビジネスモデルはもはや不可能で、逆に「自称クリエイターから金をもらって作品を見て批評してちやほやしてあげるサービス」の方をビジネス化すべき”
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“正直に告白することが正しいと感じるならお前は子供。ウソをつけ、それが大人だ!”
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175 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2009/10/19(月) 20:45:26 ID:JjxmhLHn
»160
「埋蔵金はどこにあるの?」
「みんなで埋蔵金を見つける旅に出ようよ」
「でもいくら探しても埋蔵金は見つからない」
「そう、いくら探しても見つかりっこないのさ」
「どういうこと?」
「それは国民みんなの心(財布)の中に最初からあったんだ」
「そうか、僕たちは全員、一人一人が自分の中に埋蔵金を持っていたんだね」

小学校の演劇の脚本風に言うとこんな感じ

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“昔、オタクといえば他人が価値を見出さないものに対し無尽蔵に金をつぎこむ「非合理」な存在だった。
オタキングが「オタクは死んだ」と言う時のオタクは、まさにこのタイプを指している。
しかし今のライトオタクは「合理的」な判断に基づいてオタク趣味を選択しているのだ。
むしろ安上がりでお手軽だからこそ、アニメやゲームにハマるのだ。
だから金は出さないし、マーケットは熱いのに儲からない。”
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【結論】先日の潜水艦は中国の潜水艦。それも最新型の性能を試しに来た。日本の能力の低さに驚いていることだろう。安全保障上重大な問題であるが日本政府もわかっていない。

・あたごはボケッとしてて1キロまで迫られていたのに全然気づかず。対潜哨戒能力のなさを露呈

・あたごのCIC乗組員はサボっていたのではないかという疑惑。1キロ先で潜望鏡出されたなんて、舐められている以外の何ものでもない

・P3Cは予算がなくてソナーブイ投げてないんだって。ふざけんな!安全保障を舐めてるのか!(アメリカの声)

・第7艦隊より海自の方が対潜哨戒能力高いと思ってたから今までは頼ってたけど、日本のアクティブソナー使えないんじゃないの?今度からうちでやるよ!

・アメリカ第7艦隊でも追っかけたんだけど、逃げられました。だからあれは中国の新型潜水艦の可能性が高い。中国共産党の支配が及ばない中国海軍の潜水艦に水温や地形をすべてチェックされたら、制海権なんてないに等しい。本当にまずい。

nikaidou.com: アメリカ第7艦隊より:日本政府と防衛省当局者へ

嘘だと思いたい…orz

プゲラッチョ (via petapeta) 2008-09-17 (via gkojay) (via kondot) (via pedalfar) (via etecoo)

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“社会的常識と感情の沸点び低いパワーゆとり層って、金払わない上に負荷とコストは人一倍かけるから、そこをどう扱うのかって最近必ずネックになるよなー。”
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漱石がここまで危機感を募らせたのはなぜか。 西洋人、とくに英国人が成しえた産業というのは、むろん合理主義のなせるわざだったわけであるが、西洋人がなぜ合理主義を追求できたかといえば、数学・物理・思想などの学術的基盤があったからである。 しかしそれらの文化的資産は、実は「キリスト教」という「思想」、「宗教」の産物であるわけだ。 意外に思われるかもしれないが、西洋の数学というもの、特に理系の根本を司る代数学、こういったものは、「神がいったことは本当か?」ということを検証するために発展したと言っていい。 それは、キリストのいう終末はいつか、という計算を、名だたる数学者のほとんど全員がやっていることからわかる。 ダ・ヴィンチもデカルトもニュートンだって、終末の計算をしているのだ(ちなみにデカルトの計算によれば、終末は2015年)。 あれほど神を否定しそうな理系の人たちを突き動かしていたのは、なにを隠そう「宗教」だったのである。神を信じればこそ、である。

つまり、日本人は根本に「思想」というものを理解しないまま、表層の文明だけを移入している。「モノマネ」をしているだけにすぎない、というのである。 日本には古来から存在する思想があるのにもかかわらず、いままさに簡単にそれらを捨てようとしている。 このまま行くと、日本は「思想」までをも移入し、植民地化するか、あるいは中身のない、アイデンティティーを喪失する国家になってしまう、という危機感。 しかもその危機に、自分は加担する形で留学していることに気づく。しかし、ではその流れを止めろと言えるかというと、言えない自分がいる。 漱石はこうして、遠い異国で神経衰弱になってしまったのである(と思う)。

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また、仮に敵機が先に撃ち、自衛隊機がからくもそれを避けたとします。やっと「正当防衛」ということで反撃できるのですが、ここにもまた問題があります。その反撃は、彼または彼女*2の、あくまでも個人的な正当防衛として行われます。国として、侵略に対して反撃するのではないのです。*3そのためこの行為には、場合によっては職権濫用として後で刑事訴追されるリスクが伴います。*4

(中略)

スクランブル発進はほとんど毎日のように起こってきました。その度、このような矛盾を持ちながら、日本の戦闘機は発進していきました。日本の空の守りは、ある意味でパイロットたちのごく個人的な覚悟と責任に託されてきたのでした。

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ドラクエ9、マジコンプレイで「お気の毒ですが…」これは嘘ニュースです

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 11日に発売された人気ゲームソフト「ドラゴンクエスト9(以下「ドラクエ9」)」に海賊版ソフトへの対策プログラムが施されていることが明らかになった。発売直後の段階で「すでに対策プロテクトは外された」と言われたが、このプロテクト外しが新たな対策プログラムを起動する「ブービートラップ」になっていた。

 4年半ぶりに発売されたニンテンドーDS用ソフト「ドラクエ9」だが、ここ数年、ネットで不正にダウンロードしたゲームデータを起動する機器「マジコン」が蔓延(まんえん)しており、その被害額は3000億円にも達するとされている。今回発売された「ドラクエ9」もその例外ではなく、発売日の数日前の段階ですでにネット上にデータが流出していることが確認されていた。

 情報筋によると「ドラクエ9」にはこのような不正ダウンロードで手に入れたゲームをマジコンで機能させないプロテクトがかかっていたと言われる。だが、発売後まもなくこのプロテクトを解除する方法がネット上で伝えられはじめ、対策は失敗に終わったと思われていた。

 だが、翌12日ごろからネット上の掲示板を中心に「マジコンを使うとクリア寸前でデータが消える」との情報が飛び交いはじめた。これら掲示板上の情報をまとめると、物語終盤、突然画面が切り替わり、作者である堀井雄二さんのイラストとともに「まじこんをつかうなんてとんでもない!」とのメッセージが表示され、ゲームデータである「冒険の書」が消えるようだ(写真)。また、中にはニンテンドーDS本体が動かなくなったとの報告もあった。これらの動作不良は、対策プロテクトを外したマジコンで起こっており、プロテクト外しが新たな対策プログラムを起動させるという二重のトラップ構造であったようだ。

 このようなメーカー側の対策に対し、ネット上では「最後の最後でデータを消すなんて、企業としての良心を疑う」「ユーザーをバカにしている」「費やした60時間を返せ」「残りの髪の毛むしりとってやる」など怒りの書き込みが殺到しており、腹を立てた一部のマジコンユーザーがネット小売大手「アマゾン・ドットコム」の「ドラクエ9」評価欄に最低点数をつけて「炎上」させるなど、抗議行動を起こしているようだ。

 なおメーカーに尋ねたところ、パッケージには「任天堂の許諾がない装置を使用した場合、このゲームはプレイできない可能性があります」と表示してあり、何ら問題はないとの返答だった。

ドラクエ9、マジコンプレイで「お気の毒ですが…」

>>このようなメーカー側の対策に対し、ネット上では「最後の最後でデータを消すなんて、企業としての良心を疑う」「ユーザーをバカにしている」「費やした60時間を返せ」「残りの髪の毛むしりとってやる」など怒りの書き込みが殺到しており
ばかかw

(via mizushike)