via miotd.com
(via terminally-incoherent)
仮宿の仕事場だと言う一軒家で、ボーッとあたりを眺めていた時、
手持ち無沙汰を察してくれたのでしょう。
眼鏡をかけたアニメーターさんが話しかけて下さいました。
「ジュラシックパーク、観た?」
「観ました」
「日本の怪獣映画、どう作ったら面白くできると思う?」
作画机に、「空飛ぶゆうれい船」のゴーレム(海洋堂のソフビ)を乗せ、
お仕事中でお忙しかったであろうに、まだ十代の小僧相手に、
2時間程も相手をしてくれたその方とは、
互いに名乗る事も名乗られる事も無く、
ただ延々と怪獣の話をしていました。
OVA孔雀王(多分「真孔雀王」)の、
天蛇王の作画をされていた事をよく覚えています。
越智さんが戻られ、その場を去る段階となって、
初めて自己紹介をさせていただいた時の衝撃は忘れません。
「浅井真紀と申します」
「あ、かなだといいます」
「かなだ……さん?」
「金田伊功です」
via miotd.com
twitterの説明としてこれくらい明解なものはない。
(via yuchihara) (via jinon) (via autopsy) (via zukke) (via yuco) (via pdl2h)
もうひとつあるよ。それは幼児同士の会話。幼児同士の会話は独り言の連鎖でできている。よく聞いてみるといい。
(via hexe)
ちょっと話の筋がズレちゃうけど。保育園で先生方から聞いた話や自分で見聞きした印象から言うと、〜2才位までの幼児の会話は単にみんな独り言いってるだけ。2〜3才位だと独り言が繋がって会話になる(こともある)。3才〜どんどん会話が繋がってくる。という感じ。ここら辺、幼児の性別や家庭環境や言語習得度合いなどなどなどに左右されるので一概には言えないけど。でも3〜6才間位だと女の子の方が成長が早いから、会話の成り立ち早いよね。でさ、延長保育してる大きな保育園に迎えに行くと1〜6才まで数人ずつ混在してたりして。まだ喋れない子がアーウー言ってたり、独り言いってたり、独り言の掛け合いをしていたり、会話になりかけたり、ちゃんと会話が成立していたり、そうかと思えば迎えにきた保護者と子供と保母さんが会話してたりっていう様々なレベルのコミュニケーションが混在しててホントに面白いんだよね。だから保育園に行くとホント色々面白いんだよね、単純に言語の習得とか発達心理学とかの側面だけでも。用も無いのに行くと怪しまれるのが難点だけどw
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ljmp:
Von Braun stands by the engines of a Saturn V rocket.That’s cool (I was going to say fraking cool).
via ursulasteinberg: redking
ゲーム業界では年の瀬も近いというのにリストラを決行しているメーカーがいくつかあり、某人気ロールプレイングゲームで有名なX社は、200人規模のリストラを実行しているという。任天堂系のゲームハードをメインにゲーム開発をしてきたY社も、ゲーム開発者のリストラをしたという情報が入ってきた。飯田さんはリストラで物事を解決しようとする会社の体質に激怒しているようで、『Twitter』で以下のようなコメントを書いている。
「あっちでもこっちでも。ゲーム作ってる人を減らすのが1番よくない。ダメにしかならない。カネを転がして遊んでいたやつから退場してほしい」
※一生懸命働いてきた開発の人間を切り捨てて経営能力のなさから会社を傾けた連中がダーウインの進化論を語りながら会社に残る。
”
